プロフィール

ぶんまま

  • Author:ぶんまま
  • 名前 ぶんた
    犬種:シーズー犬 男の子 先代

    1992年7月30日生まれ
    甘えん坊の男の子
    10歳で僧房弁心不全症と診断され投薬や運動制限、水分制限もあり。管理人の誕生日の翌日、平成21年2月3日16歳と6ヶ月で虹の橋へ現在、お空の住人
    http://blog-imgs-29.fc2.com/b/u/n/buntablog/moko7.jpg

    名前 モコ
    犬種:シーズー犬 女の子
    2008年11月14日生まれ
    2009年3月3日に縁あって我が家へ
    出会い
    わずか、飼ってからたった1か月もたたないうちに里子に出された子(吠える・噛む・フード拒否)と住宅事情で飼えなくなった子。
    会った時点で1.9キロ(生後190日)ちびっこなシーズー
    小さくて先天性の病気になりやすいと感じうちの子へ
    2013年、春、先天性の網膜剥離で発見された時点で右の眼は失明、左目がかすかに光を感じる程度、その後左目の網膜も剥がれ、そのまま視覚を失う。
    2013年アニマルセラピードック適性試験に奇跡的に合格
    現在、お母ちゃんとセラピードックの活動中
    経過観察中だった眼圧が高くなり、2014年に医師と相談し、角膜の炎症などいろいろ乗り越えて、2014年1月28日両眼の眼球へシリコンボール移植へ、手術成功。
    2015年継続犬として2回目セラピードック適性試験合格
    活動中

    管理人:ぶんまま
    大すき:シーズー犬・カメラ・ドリカム・いきものがかり
    欠かさず見るもの:ちびまる子ちゃん

    父ちゃん:母ちゃんより歳下の旦那さま
    モコのお散歩係り
    お姉ちゃん:トリマー,モコの専属トリマー
    息子ちゃん:思春期の高3バスケ男子
    モコの専属遊び相手

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トッピングごはん
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無題1
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今年も残り僅かです(・・、)

フックママさんから
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ピンポーン♪で応答したらFUKKUのゆめフックママさんから心温まる素敵な贈り物でお手紙にうるるでじ~ん。(T.T)この場を借りて、お礼を申し上げます。
大好きな焼き菓子
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さすが、フックママさんです。コーヒーを落として頂きました。本当、おいしかったぁ♪^m^フックママさん温かいお気持ちを有難うございます。
昨日までのわたわたしたお仕事もあり、輸液などを含めてのぶんたの世話に追われておりました。更新をお休みしてました。すみません。(^_^;)脳の発作時、悲鳴に近い鳴き声で頑張ってしまうので、食いしばるのでしょうか?右の奥歯の当たる部分の傷が口内炎となり、化膿した白い袋が昨日、破れてしまい、シリンジのご飯やポカリが滲みて痛いのがストレス?になり、脳の発作が深夜に群発で起きました。頑張ってきてくれてるぶんたを思うと、、些細な事でも気掛かりなのです。朝、輸液をしてから残業チームから携帯と家電で呼ばれ、結局にオフィスへ1時間だけ行き、帰宅したら、背中の輸液をした辺りに血が滲んで居た後がありました。(;∇;)『ぶんちゃん、懸命に頑張ってるのに、本当にごめんね。口内炎や流血って大変だったよね?』誤りながらも、いちゃいちゃに添い寝しちゃいました。朝から、少しだけ息も浅くて体温も低めだし、流血の後や口内炎の化膿の後など気掛かりなのでした。病院は明日から4連休なので口内炎の様子をデジカメで撮影してママが受診しましたよ。
ご飯と消毒薬
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医師曰く、『シリンジでペーストご飯が食べれてるし、介助しての排泄だって出来てるし、口内炎は化膿した白い袋が無くなってくれて良かったのですよ。口の中の消毒の薬を出しますね。輸液の際の出血って気にしないで下さい。プロだって出血しちゃいうのです。輸液の後、乾いた脱脂綿か、コットンで拭くと大丈夫ははずです。ぶんちゃんは、角膜に傷があり、輸液などもあって、、感染症の疑いもありますが、抗生物質を飲んでるのだし、とことんな感染症なら、あんなに綺麗な皮膚はしていませんよ。食べてくれる、排泄も教えてくれるって今のぶんちゃんは、大健闘だって思いませんか?相当に頑張り屋だって思いませんか?26日から2週間後での検査でのの数値で考えましょうね』って言われちゃいました。(>_<)明日から、病院は4連休ですので、年明けの平日に半日預けの検査に間に合うような薬やご飯を頂きました。獣医師のご夫婦で開院されてるのですが、奥さんの獣医師が、、『ぶんちゃんって本当に頑張り屋さんですよね。豆に観察してケアや管理されていますよね。ぶんちゃん、幸せだって思いますよ。めちゃめちゃに、お母さんが大好きですよね。』って、、、。ママっ子ぶんちゃんがばればれなのだし。(#^_^#)実は、ぶんたのお世話中、弱い頚椎を傷めました。。(T▽T)左後方へ首を傾けません。
ソフトなぎゅうな奴です
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牛肉でソフトなものです。ぶんたが大好きなので明日、年越しや新年もあってゲットです。
ぐっすりと、、、。
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ぶんたが生まれた頃の1992年の大ヒットなのでしたよ。勿論、ママはCDを持ってますよ♪年齢って?ればればれ?バラード調で素敵なのですよんbyYouTube -”君がいるだけで"君が居るだけで心が強くなれること、何よりも大切なものを気づかせてくれたねって。。。正直に言うと、、、。ぶんたがあっての私なのでした。何時も、寄り添って支えあってきたのですよ。(;∇;)本能から言うと。。。。どんな場合でも、”生きる”に前向きだって言います。犬は飼い主の傍で一緒に居るのが本当に嬉しくて幸せなのだそうです。先月、ぶんたがあと、数日だって言われた際、抱っこし、大泣きしながら、一睡もせずに食べすに居た私です。こんなにも、、、。懸命にぶんが、必死に生きてるのが、ちゃんと、訳があるって思うのです。ぶんたにとって苦しく無いように穏やかに過ごせるようにと医師と相談し、工夫してあげたい。限られた時間なら、余計に工夫してあげたいのです。だって、だって、ぶんたが、大好きで大好きで仕方ないんですよ。あの小さな命に寄り添って居たいのです。お忙しい中、わが子への沢山の温かい励ましに感謝するばかり、温かい心からの応援を 有難うございます。m(_ _)m

病院へ

血液検査
昨日から大荒れの天候で猛吹雪、しかも真冬の雷のなる低気圧。深夜の2時から発作が始まってフリースに包んでむぎゅっと抱きしめて、誤飲しないように様子をみてポカリやペーストのフードをシリンジで誤魔化して様子をみて粘る。群発発作の繰り返しなのでフェノバールを8分1錠だけあげても効かない。様子を見てもう8分の1錠で治まる。今日、大雪の吹雪の中、通勤前にぶんたを病院へ預けました。輸液の浸透具合や尿の量や発作の度合いや頻度を時間を掛けて見て貰い、場合により血液検査をして今のぶんたにとって一番の緩和的な治療をする為とぶん婆の休息です。(^_^;)
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やはり、脳の発作は、重責状態で頻発発作の傾向があり、ステロイドとフェノバールの副作用で肝臓の数値(GPT・GOT・ALP)が振り切る高さ、TPが低くなり腎臓からの栄養が上手く吸収できない状況、貧血と脱水気味です。ただし、腎臓の数値(BUN・Na・K・Cre)は正常値のままでした。(ホッ)激しくなってる脳の発作や頻度に耐え、肺水腫になっていないのは、先月の21日、エコーで見たほぼ同じ段階で心臓が頑張ってくれてる証拠です。10日しか経過していないのに検査するのって思うはずですが、Na・Kの数値が高くなり、高血糖になった(腎不全が進んだ場合)早い段階で輸液の内容を変更しないと尿毒症になりかねないし、脳の発作はぶんた自身は意識が飛ぶので痛みなどは無いのですが、脳に損傷が残り”重責”を早めてしまい、多臓器への負担もあります。発作が重くなり連続性があり、投薬の期間も長期になっており、肝臓への負担も考慮する為、肝臓へ負担の少ない発作を抑える薬が追加になりました。即効性があるものの持続性が無いのでステロイドとフェノバールと ランドセンの組み合わせで脳の発作の頻度を抑えながらいかに穏やかに過ごせるか工夫しながらの投薬開始です。心臓が頑張ってくれていますが、ある日突然に咳が頻繁に出るようになり、ゼイゼイしてもおかしくないのです。心臓への負担を考え輸液の内容は変わりませんが、徐々に朝の量を増やして夜にしないように切り替えた方が良いと。眼の検査ですが、左目の角膜の傷も良くなっておりました。詳しくみて頂いた所、ぼんやりとは見えてるようです。
お疲れ様
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診察台で私の迎えに気づいてにゃ~ん、にゃんにゃぁ~と鳴きだしてしまい、キャリーケースの中のぶんたの頭を撫で『大丈夫だよ、偉かったね』って言った途端、甘えてぐ~~っっと鼻を鳴らす甘えんぼなぶんたに医師もくすくすでした。(*vv)1日の様子(食べた時間、量、排泄の時間や量、発作の時刻とその時間の長さ)をメモで下さり、持参したペーストのご飯の容器まで洗って頂いて顔周りまで拭いて下さり、ごまちゃんの他に新しくかばちゃんを頂きました。(^m^)預かりのストレスや移動のリスクは覚悟していますが、発作の頻度や状況を見て適切なアドバイスと今のぶんたにとっての”ドックスピード”は、速いのです。あれ??おかしいなって思うなら自宅からも近いのですし、直ぐに病院へ連れていかないとぶんたの今までの健気な頑張りを無駄にしてしまいます。

最近、私のフリースやトレーナーを掛け布団の間に入れています。特にフリースは発作時にぶんたを包んで袖の部分を私の背中で縛ると抱っこ布?のようになりますし、ぶん婆との留守番時にも掛けてます。今日は、病院へ持参して使って貰いました。前回よりもリラックスしていたそうです。ぶん婆は、猛吹雪に連れて行って寒かったはずと心配しきりで、何度もメール攻撃されてました。(^o^;帰宅早々に『ぶんちゃ~ん、寂しかった。痛い事されて嫌だったでしょ。ちゃんと婆ちゃんが診てあげるのにいけないママだよね』って抱きしめて、ぶんたが”あ~ん、にゃ~んにゃにゃ~ん”を答えてしまう。(-_-;)ちゃんと、ぶん婆と私への態度を使い分けるしたたかさがくすくすだったり、嬉しかったり。帰宅後1時間位で脳の発作が始まった途端にぶん婆は消えました。あの発作は、見てる方がかなりしんどくてどうにかなっちゃうって思うものです。長期化しており、ぶんたを思う気持ちに体が付いていかないぶん婆は意固地になっております。ぶん婆を休ませる日を作らないといけないなって思います。限られた時間だと覚悟をしています。何時まで、居られるんだろうじゃなくて、限られた時間なら悔いのないように一緒に過ごせる時間を穏やかに工夫してあげたいし、自分が倒れたらぶんたが悲しむのでしっかりしなくちゃって思っています。そう、もうすぐお休みです。頑張らなくちゃ!沢山の温かい励ましを有難うございます。どうにか、新しい年を迎えられそうです。m(_ _)m

メリークリスマス♪

わんこケーキ
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食べきれないだろうと思いました。冷凍のわんこケーキのノエルが2本です。画像だと大きく見えるわんこケーキですが15cm位の大きさです。ケーキをそのままだと誤飲をするので食べやすく工夫し、昨日と今日とで1本を食べました。処方食と違いおいしかったみたいです。味の違いの判るぶんたです。
クリスマスプレゼント
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わんこのおやつ、わくわくしながら無添加で柔らかいものばかりを選びました。食べれなかった時期から思えばシリンジでも食べてくれれば嬉しいのですが、大好きで食べていたジャーキーですが、今朝から吐き出してしまっています。(T▽T)飲み込む力が無いって事?嗅覚が衰えてるって事?寂しい気持ちになりましたが、食べれる時がくるのを信じていようと思います。
シリンジ大作戦
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ケーキはポカリでぐちゃぐちゃにしてシリンジに詰めてみました。おいしそうに食べてくれました。処方食も全てゴマ擦り鉢で擦ってミキサーに入れ、ポカリで緩くしてシリンジに数本詰めておきます。食べれる時に食べさせてあげたいのです。
ママ、おいしいね♪
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頑張ったご褒美にぶん婆に抱っこして貰いシリンジでケーキを堪能した後の顔の満足な顔は私のご馳走で最高のサンタさんからのプレゼントでした。(*^▽^*)v
ママカット
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今日はクリスマスなのでお休みを頂き、ぶんたといちゃいちゃなまったりを堪能しようと思っていた矢先です。ぶん婆が地方の親戚に漬物やあれこれを送ると言い出して結局、買い物まで行かされ、出先で携帯に電話が入り、あれこれな買い物を頼まれ、帰宅後に買い物した物で文句を言われちゃい。(^_^;)荷造りから荷物を出すまでして半日も潰れました。(ToT)荷物出しを終えて帰宅したら、ポツンとぶんたを居間に置きざりでした。具合が悪いのか?自分の寝室で昼寝しており、泣きそうになりました。眼の角膜に傷があり目薬(軟膏)も出来ませんし、当然、輸液の点滴も出来ませんし。病院から譲って頂いたミサイルのような酸素の使い方も覚えたくないと頑なに拒否されました。全くに悪気は無いのです。推測ですが、、薬を多めに飲ませて眠らせて数時間、外出した日もあったようです。病気の知識やぶんたへの思い等のずれもありますし、腰を痛めており、年齢的にも無理もある年頃だし、体が動かない分だけ口が回ります。(苦笑)介護生活と言って良いかはどうか、勿論、懸命にぶん婆も世話をしてくれてますが、お世話が長期化しており、ぶん婆にはぶんたのお世話が負担増だって思います。ぶん婆の負担にならないようにと考え、動物病院で日中だけ預かっって頂く日を増やそうと思います。家に居たくて仕方ないぶんたです。預かって頂くのがストレスとなるかもしれません。預かって頂いた日の夜の発作が多くなります。( ̄▽ ̄:)現時点の脳の発作ですが、毎日が”群発発作”です。(24時間以内で4~6回の発作になっており)、1回の発作で20分近い重責気味の発作になってます。そして、今日から輸液の体内での吸収が遅いようにも感じます。輸液の吸収を見てあげての時間の間隔は、休みなら出来ます。が、仕事だと時間的に難しいのです。自宅傍の病院は仕事に間に合う診察時間前での対応もしてくれ、管理を細かくして下さりますし。画像の横で並んだ”ごまちゃん”、前回の預かった日にずっと傍においていたと自宅でも一緒に過ごさたらと医師がご好意で下さいました。今日、水のいらないグッズと蒸しタオルで体を綺麗にし、目の周りの毛が角膜を更に傷を付けないように顔回りや毛が伸びてる所は、鋤はさみでカットしてみました。今月の30日で16歳と5ヶ月です。新しい年まで、あと数日です。一緒に新しい年を迎えたいと心から思います。

発作(T▽T)

頑張るもん
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書かなくちゃって思っていたけど、休日返上でめちゃ多忙な師走のクルシミマス週間が山を越えそうです。ここ数日、書こうと思っても時間が無い。書くのも迷う内容でした。(T▽T)○んぴぃの介助をしたストレスやママが帰宅した嬉しさで脳の発作を起したりしておりました。運悪く、輸液の途中で発作が起こり、ちょこっと流血になったり。ぶんたの脳の発作は”てんかん”の全般性強直間代性発作と良く似ており、ぶん婆が”歩きたい”ってぶんたが訴えているって言いますが、悲鳴をあげて体をくねれせての遊走運動 (四足で自転車を漕ぐような仕草)が激しさを増しており、発作の間隔が早くなっています。不整脈もあってもしかしたら?心臓性失神発作かもしれませんし、ポカリやウエットのペーストをシリンジで飲ませて薬の量を調整してねばってはきたけれど 、重責や群発を疑いました。(;∇;)ここ数日、舌までもが、白くなったり、逆に真っ黒になる事(チアノーゼ)があり、酸素を補給して、失禁や脱糞もあり、実は、先週、血液検査がだったのだけど、、今を懸命に頑張ってるぶんたには、たった1週間の変化も見逃しちゃいけないって思うのです。昨日、医師へ預け時間を掛けて診て頂くのべきだと判断しました”脳の発作”が見てるのが辛いと言い出し、心も体も疲れたと言い出したぶん婆へのも休日もあげたかったのです。別な心配もあり、、眼の中央に何か?あるように見えており、以前、局所麻酔した肛門の上に脂肪腫らしきものがあり、大きくなってます。

医師のお話ですが、、、。

今までの医師と話し合いながら懸命に親子で頑張ってきて今の状況になってしまったのなら本当に悲しいのです。今まで心臓病の治療の為に使っていた”利尿剤”や”強心剤(ジゴキシン)”の中毒やの副作用やからくる脳の病気になったのでは無いそうです。年齢的になるべくしてなったようです。

心臓は循環器で体の要ですし、高齢も重なった上での経過から、多分、小脳に腫瘍か神経障害を持ってるようです。大学病院ならあるはずのCTやMRIを全身麻酔して数時間掛けて撮影出来るだけのぶんたには体力がありませんし、撮影しても治療と言うよりも”緩和”的な処置をする段階だと思うのです。脳の不具合から立てなくなり、首が右後方へ曲がってしまっています。不整脈は2年前からあり、血栓を溶かす薬も飲んでいます。先月の検査の折、エコーで見えた僧坊弁の左心室の中の腫瘍か?血栓の塊があって血液と一緒に流れて脳の血管が詰まってしまう酸欠となってしまい、脳の発作が起きてしまうかもしれないと。重責と群発ですが、発作の内容なのです。短時間のうちに連続して何度も発作を起し、1回の発作が終わる前に次の発作が始まり、20~30分以上続くなどの状態です。発作重積は群発発作よりも危険性が高く命の危険があり、脳の損傷がすすみ大変危険な発作、自体で命にかかわる可能性もあります。

結論からすると、、、、。

ひどい発作(重積状態、群発発作)が起きてるそうです。(T▽T)
眼の中の何か?ですが、傷が付き始めており、角膜がくぼんでしまい、両目がほとんど見えていいないそうです。眼の角膜の傷や針を刺しての輸液もあり、”感染症”の疑いまでもありますと、、。

まず、ぶんたの生活の質(QOL)を高める事をを重点に医師ととことんに話し合いました。(>_<)

脳の薬の副作用もあって、固形のフードは食べるのがやや嫌がりますが、幸い、ペーストにしたシリンジからなら回数を増やせば処方食を食べてくれてますので抗生物質を飲ませ、軟膏の目薬を追加しました。尿の回数も多いようなので輸液は心臓への負担を考えて逆に50CC減量です。
医師が、『お仕事を抱えたママが気にしてくれて、細かく懸命にお世話してくれるから、ぶんちゃん、本当に頑張っていますよね。ママの体は大丈夫ですか?寝ていますか?頑張ってるぶんちゃんとママへ全面的にサポートしますので遠慮なく言って下さいね』って力強かったり。時間帯別でご飯や排泄や発作時の対応などの処理をして頂いたメモも頂きました。細かく診て下さり、親身で良心的なのです。ぶん婆へ脱糞や失禁でもぶんたが、排泄を教えてくれてるとか、新しい薬へ変えたとか、とことんにぶん婆へ嘘を付いております。( ̄▽ ̄:)脳の発作時の処置や薬の管理で悲鳴をあげており、疲れ気味のぶん婆が気になりますし、ぶんたを預けるストレスも心配だけど、、ぶん婆の生活の質(QOL)も考えてあげたいのです。留守の日中だけ、病院で預かって頂く相談もしています。
ママ、大好き♪
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ぶん婆へ嘘を付く理由ですが、、、。歩けなくなり、眼が見えなくなり、薬の副作用で下半身の毛が抜け、排泄すら人の手を借りでお世話したり、食べれるのに針を刺して点滴までしてるし、あんなに苦しそうな発作まであるぶんたを私の自己満足で引っ張って生きさせてるのって正常じゃないとぶん婆に言われちゃい、お薬で眠らせてあげて欲しい話しが、またもや、出ました。絶対にとことんに拒否なのですよ。(-_-;)

確かに先月の初旬、寿命宣告されたのだけど、永遠に眠るお薬は、苦痛が取れないって医師が判断した段階で話し合って考えるべきだと思っています。懸命に生きていきたいのは、奇跡でも無くて不思議じゃなくて、大好きな家族の傍に居たいってぶんたが思ってるからだって思うのです。深夜、発作にリアクションが大げさになってしまい、必死でママに訴えます。僕は、ママに甘えたいんだって、ボクが頑張ってるのを褒めてねって話してるって思えてならないのです。脳の状況や腎臓の状況からしたら意識レベルってかなり低いはずなのにぶんちゃんは、その意識レベルが高いと医師が言うのです。(;∇;)そんなにもギリギリの所で頑張ってる小さな命の傍に寄り添って居たいってと思うのは自己満足なのでしょうか?ぶんたの無言のエールで随分に勇気や元気を貰い、ママも頑張ってきて今があるのです。苦肉にも、仕事の責任も増えてしまい、正直、忙しい仕事になり、ぶんたとの時間が無くて口惜しいのです。(T▽T)世間が許すなら、休職願いを出すか、虚偽の診断書でも出し、休んで付き切りで自宅へ引き篭もってとことんにぶんたのお世話をしてあげたい!のが本音なのですが難しいのです。勿論、気持ちだけはず~っと、ぶんたの傍に寄り添って居るつもりです。今のぶんたは、確かに、本来の犬の姿からは遠く、お世話も大変ですし、眼を背けたくなる状況かもしれないのだけのだけど。限られた時間だと思います。尚更に私はあの小さな命の懸命な頑張りを見つめ、出来るだけの事をしてあげたいのです。私の我がままで自己満足と言われてても、構いません。16年もの長い間、一緒に暮らしてきて、めちゃめちゃに頑張ってるのに面倒を見る人の都合でどうにかしちゃうって私には絶対に出来ないのですよ。頭がおかしいと言われちゃうけど、どんな形だって生きてくれてるのが嬉しい。

私は、今を一緒に生きて時を刻める事、大変でも最大限にお世話もしたい。そのお世話も生きてるからだから本当に嬉しい。発作のリアクションも生きてる証拠だって思いたいのです。(T▽T)

「ぶんちゃん、あなたは幸せ?」って聞いたら 「幸せだよ」って答えて欲しいけれど、
ぶんたは、言葉を話せませんよ。^-^;

だから 、、ママは考えましたよ。
いつまで一緒にいられるの?とか?不安になり、落ち込んでしまう悲しい顔をぶんたへ向けないようにしなくちゃって。今と言う、、貴重な時間を今日という日の小さな小さな幸せを繰り返して、そしてぶんたが、本当の深い眠りにつく迄、眼をそらさないで見守りながら一緒の時を生きていきたいと思うのです。

私は、『今日は幸せだった?大好きだよ!可愛いね!』をしきりに何度も言い、積み重ねていこうってます。朝に『おはよう』って言えたら、ワンダフルって、、沢山のchuの嵐で褒めてあげたいです。
頑張ってるぶん婆へ上手く話して、病院の医師のサポートを利用していきたいと思います。明日はイヴです。♪予約したわんこのクリスマスケーキもゲットしましたぁ♪ひと口でも食べれたらめちゃめちゃに嬉しいのです。(*vv)

発作と低気圧^-^;

ママっ、ボク頑張るでしゅ
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抜粋の検査の数値ですが、”ALB”ですが、栄養が吸収されにくくなってるって言えば判りますか?たんぱく質を取り入れる数値が最低限のギリギリです。書かなかったけど、、、。この2ヶ月で体重が4.78キロから4.58キロまで落ちました。”食べてる分も吸収されない?吸収されにくい?そう、12月だって言うのに雨降り。(;∇;)雨の低気圧に敏感に反応してしまう。12時を過ぎて日付が変わり始めてからの時間帯から明け方に脳の発作が2時間置きに脳の発作が続いてしまう。心臓のゼイゼイじゃ無いけど、脳の薬の副作用もあってか興奮気味の呼吸が荒く、心拍数が多い。華奢な心臓が気掛かりでも聴診器で肺の音を聞いても、8等分にカットした薬は用意してても肝臓への負担が気になり、ギリギリまで手が伸びない。(T▽T)ママが付いてるってば、ぶんちゃんはお利巧さんだかららね!偉い子だから絶対に大丈夫だよって、、、。沢山にハグハグして頭を撫でて声を掛けて毛布に包んで狭い空間を作って抱きしめました。狭い空間って安心するのですよね。病院での預かりだと諦めて、めちゃにお利巧にしちゃうぶんただし。ぶんたは、機械じゃないのですよ。測った脈拍からしたら脳の発作の興奮がが心臓へ負担増だと判断、かなりの少ない量の薬にしたくって、ポカリを飲ませて、ミルクプリンをシリンジで食べさせ、薬の間隔を誤魔化したいので必死だった。時計を睨みながら一欠けらずつ、時間を見て飲ませました。仕事のある日、5時前後に起床して体調を見て輸液をしています。ぶんたのような甘えん坊の場合、薬の間隔って本当に難しいのです。(v_v)今日、帰宅後に必死で訴えてました。”ボク、頑張ったんだから、偉いって褒めてね”って、、。ぶん婆が言いましたよ。私が帰宅してから脳の発作のリアクションが大きいと感じるって、、、。(>_<)ママ、ボク頑張ったから沢山に褒めて下さいって甘えだって、、。ぶん婆も私も沢山に褒めました。
ママだいしゅきなの♪
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深夜にポカリを飲ませてシリンジで飲ませて抱きしめた後の赤ちゃんのようなあどけない顔なのです。(^m^)先月、4年もお世話になった医師の寿命宣告から信じられないようなぶんたの頑張りは、ぶん婆やぶんままに沢山に甘えたくて仕方ないって私もぶん婆も判っていますし。逆にその頑張りがぶん婆が不憫だったって言うのですが、、。私は抱きしめて褒めてあげています。奇跡だって不思議だって良いのじゃないって!ぶんたに任せてあげようね!我が家で一番の頑張り屋さんがぶんただって思うの。家族の傍に居たくて仕方が無い甘えんぼちゃんの頑張りを最期まで見届けて守ってあげたいのって私の懇願をぶん婆が聞いてくれましたよ。(T▽T)バタバタしがちな師走です。我が子との限られた時間ですが、わが子を抱きしめて後悔の無いようにともかくにナースに徹して守っていきたいし。ともかくに張ります。o(^-^)o

昨日と今日のううぅ~~ん( ̄▽ ̄:)

おやつ
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脳の発作のてんかん系のお薬の副作用で少し食欲がアップしていますが、やっぱり、食べてくれるのが嬉しい。昨日、大好きな昼寝をせず、大好きなおやつをペットショップで昼休みにゲットしましたぁ♪最近、脳の発作の頻度の間隔が短いのは判っていたけど、脳の発作の薬は、1錠を8分割し、数時間置きのはずが、残数が少ない。昨日よりも更にぶんたが意識が遠い?深い眠りのぶんた。ぶん婆へさり気なく聞き出したら『発作が多いのよ。発作がかわいそうでしょ。お薬で昼間は良く寝てくれていたの。』私が休みの時は余り薬を使っていないのだけど?当然、今朝まで眼を開けない。( ̄▽ ̄:)意識は、あるけど反応も凄く鈍い。多分、薬の効き過ぎと判断し、早朝に整骨院へぶん婆が出掛けた隙に置手紙とメールをして病院へ電話してぶん婆が戻る前に病院へ預け、そのまま会社へ。実は、てんかん系のお薬は眠りを誘うようなお薬で量が多いと眠りが深くなり、覚ます薬が無いから覚めるまでの時間を待つしかないし、量次第では、肝臓へ負担が掛かります。今週中、血液検査をし、腎臓の状況で輸液の成分や量などを心臓へ負担にならないように見直しをしまようか?ってお話もあって懸命に看病してくれるぶん婆には、申し訳ないけど今日だけはぶんたから手段を選ばずに離した方が良いと判断し、疲れてるぶん婆にも休暇をあげなくちゃって思ったのです。
眼が開いたよ
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             血液検査の結果

        11月21日                     12月16日
赤血球数   570万個 /μl                  440万個 /μl
白血球数   14500個 /μl                  16400個 /μl
CRE        1.7 mg/dl                    0.8 mg/dl 
BUN        165 mg/dl                    39 mg/dl 
Ca           13.3 mg/dl                  10.5 mg/dl 
Na           166 mEq/                   137lmEq/l
GPT          31  IU/l                    229IU/l 
ALP          138 IU/l                    1343IU/l 
あくまでも抜粋です。
輸液の効果と処方食のお陰で腎臓の機能は大健闘と言って良いそうで下がった数値、特に”BUN”には、医師も驚いていました。(^○^)肝臓の数値の上昇は脳の発作の2種類お薬の副作用です。元より、肝臓の数値は問題が無いので、薬の使用頻度を控えノビフィットで様子をみる事になりました。ぶんたの脳の発作を可哀相だと認識してしまい、必要以上に飲ませないようにぶん婆が上手く管理出来るのかが最大の難関です。良い新薬があり、使用回数が少なくて済むので私が管理すると話してみました。そもそも脳の発作だとちゃんと認識できてるのかも気になり、(-_-;)しばらく一緒にぶんたと過ごし、発作の見分け方やその時の処置などを目の前でしてみました。最初に確か、一緒に見ていたはずですが、疲れやプレッシャーもあって、薬に頼ってしまっていたように思います。前の薬より効きすぎてないの?いえいえ、一度に飲む量を増やして回数を減らして量を減らしてます。脳の発作の見分け方やぶん婆が思う発作への可哀相や恐怖心を取り除くようなさりげない話しと良い薬溶かしたポカリも用意するなどなど暗示を掛けてみましたよ。新薬では無い同じ薬で、ポカリはポカリのままです。(^^;)ゞ明日から、頑張ってくれるそうです。
クリスマスの飾り
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心配は付きませんが、貧血や脱水症状があり体力も落ちてます。たった1ヶ月で腎臓の数値が良くなるのは、心臓への負担を気にしながらも輸液を頑張ったお母さんとその気持ちに応えたぶんちゃんの頑張りだと医師が話してくれました。脳や腎臓からくる障害の意識レベルの低下ですが、今の状態からしたらかなりレベルが高いそうです。ご機嫌におしゃべりしたり、甘えたり、排泄を教えたり、笑ったりすると私が話すぶんたが良く判りましたと。嬉しい事です。幸い、肺水腫にはなっていません。ここの状態を維持できれば、クリスマスもお正月も迎えられるとまで話してくれました。ヽ(≧▽≦)ノミラクルな不思議ちゃんなゾンビちゃん、本当に頑張り屋さんで甘えんぼちゃんが存分に甘えられるようにお世話をしてあげたいです。睡眠不足や残業など師走のバタバタも続きますが、 体力勝負で頑張らなくちゃ!o(^-^)o

発作

ブンママさん有難うございますm(_ _)m
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我が家へおいしいお菓子と真心のお手紙が届きました。同じお名前にブン太君がご縁で仲良くさせて頂いており、こちらへご家族でご旅行された際、お兄ちゃんのはずの我が家のぶんたが元気一杯で食いしん坊でカフェのテーブルに座っちゃったり。(苦笑)大人しくて可愛いブン太君と出会いとても素敵な思い出になっております。ブンママさん、有難うございます。m(_ _)m
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最近、脳の発作のリアクションが激しくなっております。その興奮が心臓へ負担増なのと激しすぎると脳の発作だけでも厳しい状況になりかねないので脳の発作の状況に合わせて耐性の出来にくいてんかん系のお薬を状況をみて数時間置きに2種類飲んでいます。2日位、時間間隔や量に余裕を見てるはずなのだけど、薬の時間間隔が狭まっており、量も増えています。夜中の3時頃過に??嫌な気配を感じてみたら、脳の発作でかなりの興奮でした。幸い、舌の色は綺麗なのだけど、心拍数が早い。薬を飲ませ携帯酸素を吸入し、大丈夫だよって頭を撫でて毛布に包ん抱いていました。スヤスヤと腕の中で寝息を立てる姿にホッとした途端、まるで”夜鳴きをする赤ちゃん”のようでした。今日は、仕事で早く上がれたのでぶんたの身の回りのあれこれの買い物中、携帯が鳴り『緊急事態発生、ぶんが危ないっっ。』でガチャン~☆と全く一方的に話すぶん婆でした。今朝、”脳の発作”に関してそれとなく説明はしていたものの、見えないだけに全くに状況が判らないのは、不安ですし、勿論、今迄もこういう電話は、何度もあった事ですが、正直に焦ります。^-^;
ママとまったりのボク
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帰宅後に様子を聞くと脳の発作の興奮を見て驚いたぶん婆が今までより、激しく見えてお薬を多く飲ませ眠りが深くて驚いたそう。私に抱っこされて甘えた顔をしたぶんたを横目で見ながら『今の獣医さんにぶんたが何を考えてるのか判るかどうか、聞いてみて、もしかしたら?ずっと、昨日いちゃいちゃしちゃってママを呼んでって演技したのかもしれないわ』と言い出す始末。(*vv)まだ、薬の耐性が出来てるとは思えないのです。発作の頻度や薬の量は上手くご機嫌を見るしかないですし、”甘えたくての演技”は過去には何度もありましたが、そんな余裕がぶんたにはあるようには見えません。
ジャーキーおいしかった
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今迄の量よりは少ないのだけど、食欲増進剤を使っていないのに今日も昨日よりもかなり食べてくれました。d(⌒o⌒)bスペシィックをそのままスプーンでも食べました。沢山は無理だけど、ご褒美も良いといわれており、少しずつ食べています。特にジャーキーがお気に入りの様子です。^m^朝、○んぴぃを教えてくれ、夜はお手伝いしたらちゃんと出ましたよ。下痢をしていないのは今のぶんたには最高です。腎臓が機能に問題があるので尿の量は多いけど、尿が出てくれてるのも最高ですし、肺の音も綺麗なのです。ぶんたの目線に合わせての生活は、手が掛からないと言えば嘘ですが、苦痛には思いません。少量でも食べてくれてご機嫌に幸せな顔や甘えた顔を見せてくれるだけでも充分に私は嬉しく、逆に元気を貰い、癒されています。o(^-^)o明日も、いちゃ、いちゃしちゃいます。(^o^)ゞ

食べてくれています。o(^-^)o

yukoさん有難う♪m(_ _)m
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お祝いのお礼にとおいしい焼き芋と綺麗な器を頂きました。yukoさん有難うございます。m(_ _)m
この場を借りてお礼申し上げます。
早速、ご賞味
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おいしい匂いには、嗅覚が働くようです。^m^潰して少しづつ食べさすとおいしそうに食べてくれました。”おいしいね♪”って抱っこしながら一緒に食べていたら、下を向いて瞬間、お芋さんと勘違いして?私の頬をアムアムパリとしちゃう勢いでした。(*vv)そう、、、。今、我が家ではぶんたは、”ゾンビちゃん”ってあだ名が付いてます。(^o^)ゞ師走恒例のクルシミマス週間に突入し、不規則な休日になっており、午前中、ちょっとだけお仕事をしてお休みをしちゃいました。輸液の時間間隔もぶんたの体調をみてあげられて嬉しい。いちゃいちゃで過ごせる時間が私のご馳走です。(*^▽^*)v
今日のボク
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10日間も輸液だけで頑張ってくれて、ギリギリだったのに、医師が驚いてます。食べれるなり約6日目になります。勿論、食べさせるのは簡単ではありません、ぶんたの体調と気分次第で工夫を凝らして食べさせています。少しずつ量が食べれるようになり、体力が付いたのでしょうか?別の悩みが勃発しました。実は、脳の発作時のリアクションが大きいのです。(>_<)脳の腫瘍からくる脳の神経伝達のバランスから来る発作だから”痛みや苦痛”は無いと医師は話しますが、知らない人が見たら、一見、苦しそうにも見えます。そして、絶対に気をつけなくちゃいけない事は、”脳の発作”は興奮を招くので心臓へ負担増になります。極端だけど、体力の無いぶんたはその脳の発作だけでも心臓へ負担増で厳しいし。脳の発作時、発作の頻度や発作の状況も違う場合もあり、処置タイミングや薬の調節は難しいものです。昨日もリアクションの大きい発作が深夜と明け方にあり、携帯酸素をシューして心拍数や肺の音を聞きましたよ。毛布に包んで大丈夫って抱っこしていたら、治まりました。ぶん婆が、私の帰宅前の発作時、ぶんたを抱くために弱かった腰を痛めてしまったらしいし。1ヶ月に渡るぶんたのお世話で疲れも見えてるようだしと気になってました。来週から私の留守中、数日だけでも病院へ預けようかと上手く、話したつもりでした。逆にマジ切れされてしまい、『あのねっ、一番に大変な辛い時に家族が傍に居ないとぶんちゃんが可哀相でしょ、それと、脳の腫瘍でね、満腹中枢が壊れて食べちゃうのよ』と鼻息を荒くして言い出すぶん婆なり。( ̄▽ ̄:)食べれるようになった事が不思議なのですが、医師曰く、脳の腫瘍からの刺激で満腹中枢は云々は関係無いそう。(苦笑)ぶんたが”もう少し、家族の傍で生きていたい”って本能だそうです。うぅ~ん。もっと優しく、可愛らしく、ぶん婆へ気遣って言えば良かったのかって思ったり。( ̄▽ ̄:)義理も難しいけど、、、。月の後近くにめちゃ残業になっても輸液を工夫出来る自信がありますが、ぶん婆が持つのかなって思うし。実の母娘って遠慮が無い分と我家の場合、2年前、末期癌で亡くなった父が闘病していた頃と今のぶんたの状況がどことなく似てているのもあり、亡くなって日も浅いぶん婆の気持ちを思うと本当に難しい。(^o^;仲良しのお友達がママがぶんちゃんの鼓動を聞くようにぶんちゃんもママの鼓動を聞いてるんだよって、、、。
クリスマスを越えて、新しい年を過ごせるようになれたら嬉しいな!って思うのですが。どうんな形でも今、生きてくれてる事が本当に嬉しいです。だからこそ、”大丈夫だよ、ぶんちゃんは偉い子だよね、良い子だよ、大好きだよ、愛してるよ”って私の鼓動を聞かせてあげなくちゃいけないって思うのです。

ぶんたの頑張り

ぶんご飯
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飲み込む力が無くて誤飲が無いように滑らかにしたくって。スペシィックとウオルサムのの腎臓サポートを混ぜてすり鉢でせっせと潰してポカリを混ぜてミキサーに掛けて試行錯誤で作りました。カロリーが低めだけど、食べ易くて、シリンジで食べやすいようにめちゃに工夫し、誤飲の心配も無いようです。母の愛でしょうか?ごくごくで食べてくれています。(^○^)ぶん婆が集合住宅のエレベーターで人の元:人の看護師さんのシーズー2わんこちゃんのオーナーさんと出会ったそう。私が輸液をしてるって話したそう。先方さん、、愛するわんこに針を刺すなんて出来ないって、、、。人の看護師さんは亡くなったわんこに輸液が出来なくて病院へ毎日に通っていたそうらしいです。正直、愛するわが子の命が掛かってるから、必死の思いで心の中で”痛くてごめんね”って泣きながら、慎重に心音や脈拍や肺の音を聞いて”輸液”をしてますよ。(;∇;)
ねぇ、ママ、ボクってお利口だよね
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帰宅して必ずに儀式です。今日も沢山に”頑張ったよね、ぶんちゃん、世界中で一番に偉いよ~”ってめちゃめちゃの褒めてしまいます。だって、、、。大好きな言葉で、”本当に大事なものは眼に見えない”のだから。

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食べています。O(≧▽≦)O

ばあや、ぶん殿は、満足じゃ

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朝、(スペシィック+腎臓サポート)をポカリを入れてミキサーをしたのをシリンジで食べました♪昼間は大好きなジャーキーを少しとヤギミルクプリンをポカリで伸ばしたのを1個近く食べたとのメールあり。勿論、食べる全体量は少ないけど、わくわくで嬉しくってっ、嬉しくってっ。走っちゃいましたよ。
霜降り牛肉
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柔らかく食べやすいように焼きました。ぺロリ食べましたよ。O(≧▽≦)O体温は38度台で心拍数も血圧も呼吸数、肺の音も綺麗です。介助したらちゃんと○んぴぃを少しだけ出してくれました。ぶんたの頑張りってサプライズでミラクルなぶんたマジックなのかもしれませんね。月初めの検査へ行ってたのもあり、実は、先月に寿命宣告をされた以前の医師から電話を頂きました。現在のぶんたの頑張りの様子を聞いてかなりに驚いており、永年、獣医をしてますと前置きをして、個体の差はありますが、ぶんちゃんのように頑張ってる子って珍しいと言われちゃいましたよ、ぶんちゃんは、意味があって頑張ってるはずだからクリスマスも越して、新しい年を迎えるまで頑張って欲しいと言いました。
ヤギミルクプリンと色々なり
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ペットショップでウインドーにある全てのヤギプリンを買い占めましたぁ♪”わんこクリスマスケーキ”見つけちゃいましたよぉ!(*vv)わんこのクリスマスケーキ、予約しちゃいましたよ。ほんの少しだけでも食べさせてあげたいって思っています。(^-^)帰り道、今の病院で大きめのシリンジ数本と処方食も買い足し、食べ物や輸液お量や時間の感覚などで色々に相談をしてきました。食欲増進剤を使ったりなどの無理強いもせずにおります。今までのようなな細かい水分も栄養などのカロリーや水分制限もの管理もしなくていいいと言う段階なぶんただそうで、難しいギリギリの段階で保ってるのだそうですよ。ママと一緒に居たくて仕方ないからだと、、。”寿命宣告”されましたが、ぶんたが寿命をきめるのじゃないのかって思うのです。家族で話し合い、動じないで、医師の言う寿命などを忘れて、気にしないで、一緒に明日を信じて暮らそうと結論を出しましたよ。(^v^)v
ミサイルじゃ無いです
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病院で分けて頂いた酸素です。酸素へ繋ぐ備品の方が壊したら凄くお値段が張るそうです。市販の酸素よりも格安にしてくれました。通常。1L/minで連続2日連続使えますが、充填に2日掛かります。

おむつ犬のチエちゃんのお話しを知っていますか?(#^_^#)

チエちゃんの飼い主が、医師から、、、。”動物は、どんな場面でも生きたいと考える”と言い、”それに、犬は大好きな飼い主と一緒に居ることが何よりも嬉しいんですよ。って、、、。今は、もし居るなら?わんこの神様がぶんたちの時間を作ってくれてるのだって思うのです。絶対に、、大切にしなくちゃなのです。

週末にまったりと(^o^)ゞ

10月始めのぶんたです。
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デジカメに残っていまたしたよ。もしかして?アップしたかものしれないのだけど?きりりと大きな眼に力込めてはにかみながらも立っていますよね。画像を整理したら出てきました。^m^当時で4.7キロでした。今も約、4.7キロ台をキープですが、運動も出来なくて、体力も無くなり、筋肉が落ちて、歩けなくなってます。今日は、下痢も無くて良かったですよん。昨日のポカリ攻撃だったせいかもです。(*vv)
めちゃに買い込んでいます。(^^;)ゞ
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病院で分けて頂いた酸素のボトルですが、ほぼ?ミサイルのようなダイナマイト?です。連続で2日間使用可能だそうです。それは今の段階では使わないつもりです。他に常備20本近い携帯酸素の缶と予備のオムツを用意してます。今日は、使わなかったけど、いざって時って酸素缶数本を使っちゃうのですし。酸素だけは、かなりに買い足しております。そう、オムツは痩せてしまっており、ウエストだけだとSSサイズにしたいのだけど、、、。股上が長い子なののでSサイズなのですよ。華奢なぶんたの為に無い知恵を絞り、工夫をしてます。今日、Amaz○n.co.jpで頼んでたオムツパットが届きました。^m^オムツパンツの専用のパットだけど、既にパンツは大きくなってしまい、サイズが合いません。なのでマナーベルで使うと良い感じなのです。頑張ってくれてるので、、、。全く、先が読めないのです。(^_^;)なので、数を抱えちゃっています。
ぶんご飯
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スペシッィクだけなら絶対に食べないのです。ウオルサムの腎臓サポートを混ぜたのが幸いに良かったみたいですぅ。ミキサーで混ぜて滑らかにして、ポカリで薄めてシリンジ(注射器)で食べてくれました。ぶん婆は抱っこ班、食べさせる班のシリンジ(注射器)隊の隊長は私です。今は、頚椎に不具合もあり、誤飲が心配なので大人2人がかりじゃゃないシリンジ(注射器)でのとフードも難しいのですよ。朝と晩の2回のポカリの混ぜた食事でもシリンジ(注射器)でご機嫌に食べてくれてる姿って本当に嬉しいです。(*^▽^*)v心音、体温、呼吸数、脈、血圧、肺の音なども確認し、輸液のその速度や次の輸液の時間の間隔ってお休みだと上手く取れます。明日から、お仕事なので、私の頭の中は輸液の時間間隔のやり繰りで一杯です。
た。(T▽T)
ママぁ~っっだいしゅきなのだ!
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今日、午後からお布団の中でダラダラに四六時中にいちゃいちゃにまったりと抱き合って過ごしちゃいました。(*vv)今日も食べ、おやつヤギミルクプリンとジャーキーを頂いてぶん殿はご満悦。夜、少しだけ介助したら下痢じゃなくって普通の○んぴまで出してくれましたよ。ヽ(≧▽≦)ノ下痢にならない事は、現在のぶんたの体調からしたら凄く良い徴候で腸管への刺激が無いって証拠です。夜、やや頻発な気味の脳の発作があるので今晩も深く熟睡出来ないかも。ちゃんと見てあげなくちゃ。 

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ラブラブ効果のサプライズヽ(≧▽≦)ノ

☆仲良しのお友達の皆さんへ☆
寿命宣告から1ヶ月過ぎて、少し体が不自由にはなりましたが、頑張ってくれてるわが子なのです。仲良しのお友達の温かい応援パワーで頑張ってくれてるって思うのです。沢山の励ましを頂きながらも遊びに行っても全部は回れずでした。ネット離れ気味?気後れもして読み逃げだったりな今日なのでした。お名前の漏れや間違いがありましたら、こっそりとメールして下さいね。(^_^;)
始めまして、、シャンデイママさん、レオママさん、びんちぇさん、VIVIママさん、おつねさん、きりんさん、サラママさん、マロンandチョコママさん、のんちさん、亜由奈ちゃんのお姉さん、初めての訪問と温かい応援を有難うございます。m(_ _)mパイ母さん、ぶへははさん、ピノコさん、ゆっけぴょんさん、ブンママさん、チョちゃんママさん、フックママさん、モモ&ゆうさん、ねねさん、チコははさん、yukoさん、ドルフィンさん、ルルママさん、らむママさん、ゆうさん、かずんさん、ちぽろんママさん、umiさん、ララママさん、ななママさん、てるさん、mieさん、Charlieさん、沢山の温かい応援を有難うございます。m(_ _)m少しずつレスもぼちぼちですが、頑張っていこうと思っています。|p(^-^)q
ぁ~っ、下痢しちゃった(・・、)
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朝、腹てんで”あにゅ~”の声にオムツを見たら下痢してました。(>_<)お尻を洗い、乾かしてレンジで温めた輸液を100ccを注入しました。ぐったり??呼吸が浅くて呼びかけの反応も薄く、眼が開かない、脈もやや遅く、体温が37度台でした。舌の色も白っぽくてへんにょりとしてました。でこっそりに病院へ電話し、医師の指示を仰ぎました。(T▽T)
ママ、起きたよ
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いちゃいちゃと抱っこしてママは眠れないけど、ぶんたは、昼寝をしていました。顔色も良い感じで落ち着いてきたのでポカリをごくごく飲んでくれたり。(ホッ)多分、今朝の下痢は脱水から起きたのだと思いますし。下痢が続き量が多いなら輸液を増やさないといけないかも?でもね、、、。(^~^)モグモグって少しだけでも?何か食べれないかな?
ミルクプリン
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駄目もと承知でヤギミルクプリンを少し注射器で食べさせたら、食べちゃいましたよ!もう、少しだけ何か食べれないかなってと思い、処方食の缶を開けたら、案の定、全部吐き出しました。(^_^;)あれしか無いって思い出しましたよ。(^_-)-☆
魅惑のジャーキー作戦
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飲み込む力が無く、誤飲をし易いのでポカリも注射器でぶんたのペースで飲ませていました。処方食では無いけど、大好きな柔らかジャーキーを一口でも、少しでも食べれたって嬉しい。ヽ(≧▽≦)ノ食べてる間、大きな眼がもっと大きく見え、ほぼ、10日振りに口から少し食べてくれました。(嬉涙)夕方に病院へ行き新しい処方食(ウオルサム腎臓サポートとスペシック)と輸液とミサイルのような?大きな酸素ボンベも貰ってきましたよ。かなりに重たかったですぅ(^o^)ゞ
処方食も食べた夜ですO(≧▽≦)O
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注)スエットからこぼれた私の短くて太い足など気にしないで下さい。(*vv)
ウオルサム腎臓サポートとスペシックをポカリで薄めてシリンジで数回食べてくれ、スプーンでも処方食を数口だけど食べてくれました。嬉しいっ!(/▽\)お出掛けから帰宅したぶん婆がそんないちゃいちゃ親子を見て言いました。( ̄▽ ̄:)

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輸液などあれこれ

ママだいしゅきだしゅ♪
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今週分の輸液と薬が無くなり、嬉しくって溜まらなくって病院へ。( ̄∇ ̄*)先生が『寿命宣告から1ヶ月じゃないですか!本当にぶんちゃんが、頑張っていますよね、ぶんちゃんの生命力とお母さんが頑張って輸液をしてるからです』って一緒に喜んでくれました。0(>▽<)0ゼイゼイは無いけど、今朝、鼻水が垂れてました。(^_^;)以前、はぁ、はぁなどの呼吸が怪しくなると、聴診器で呼吸や肺の音をずっと聞きながらも心臓が凄く心配で一杯になってしまいマス。大切な頑張ってる小さな命を壊すんじゃないかって思うと、切なくって輸液を躊躇ってしまう...。そんな私の話しを聞いて先生も涙ぐんでました。(T▽T先月の21日の検査の数値ですが、幸いにCre(クレアチン)が規定の範囲のギリギリなので、肺水腫も無いので、腎不全の緩和の為、たったの50CCだけですが、心臓への負担を慎重にしながらも輸液を増量をして良かったみたいんなのですよ。(*^▽^*)v何気ない会話の中、獣医師が言いました、、、。検査もしてますが、少しだけ食べれませんか?ロイヤルカナ○の退院サポートなら食べれますが、”BUN”数値が異常に上がります。最適な処方食のスペシフィッ○はフードプロセッサーで滑らかにしても食べませんし。無理に食べさせると体力が無くて誤飲しやすいのもあり、輸液に頼ってします。食べてない、運動もして無い筋肉の痩せた体なのです。輸液の刺す位置や回数などの有難くにアドバイスの頂きました。
今日のボク
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排泄のグッズですが、(^_^;)マナーベルトやらパンツも買い集めてます。悪気は無いと思いますが、ぶん婆がぶんたのパンツのサスペンダーは苦しそうだと外してしまい、蒸れるからってオムツまで外してしまいました。一枚のトイレシーツだけに巻かれていた下半身が汚れて居たぶんたを見て絶句なのでした。( ̄▽ ̄:)皮膚炎や感染症だってまんざらでも無いのですし。頑張ってるぶんたへ申し訳なくに体力の無い中、軽くにシャンプーをしちゃいましたよ。(^o^;状況次第だけど、、、。排泄などの便利グッズは使って良いものだと思いますね。何度目か?判らないけど、、。ぶん婆のプライドを傷付け無いようにと、、、。気分を悪くしない程度でお話ししました。オムツの替えは、ありますが、アマゾ○で取替え簡単のパットも買いましたよ。( ̄- ̄;)
甘い物テイ○ミィ」ス
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禁酒しております。( ̄▽ ̄:)疲れて無いって気持ちだけですが、相当に甘い物を体が欲しがりますし。今日、渋々と整骨院へ行きました。肩も腰も相当に凝り固まっており、右へ首が傾かなくなり、しっかりと、テープで固定されました。明日、明後日お休みです。まったりと親子で過ごしたいです。(^m^)

寿命宣告から1ヶ月

yukoさんから
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おいしい香りのゆずと柿とお菓子を贈ってくれました。温かいお気持ちにご馳走様です。何時も有難うございますです。<(_ _)>
ゆずさんをクンクン
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朝と晩、体を拭きました。輸液の量を増やしたので下痢が治まっています。やや高かった体温も平熱も38度台になりました。(ホッ)きっと、仲良しのお友達の応援が届いてるからだと思います。有難うございます。輸液の量を多くしたので下痢も治まったままです。輸液は、心拍数と脈と呼吸数と肺の音を確認して数回に分けています。今日は体調は良かったようです。
今日のボク
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1ヶ月前の3日の深夜の2時頃にニトロを飲み、蘇生マッサージ、酸素を吸入して抱きながら、号泣して懇願していた。”ぶんちゃん、一生のお願いだから逝かないで、、ママも頑張るからっ逝かないでって”夜間救急の予約を何度も取り消深夜のをタクシーに乗り、落ち着いたので自宅へ引き返したのが朝の5時でした。翌朝の定期検査で主治医から、心電図を見せられて、明日、明後日と宣告に号泣した。あの寿命宣告の一言に”眠るように逝きます”って言われちゃい独りで虹へ渡らせたらと思うとほぼ、3週間の間、一睡も出来なくてぴりぴりしてて風邪で熱まで出し、衰弱していくぶんたを見て情けないのだけど私はテレビを見ても笑えなくなり、お家でのご飯だけ、ほとんどに食べれなくなってしまったり。不思議ちゃんのぶんたの為にも体力を付けないと、食べてこまめに睡眠も取っています。o(^-^)o
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抜粋ですが、、21日の緊急での検査の結果です。↓
腎臓の数値(BUN 165㎎、Cre1.7㎎,K4.6㎎,NA166Eq/L)白血球14500個でした。 (>_<)

心臓病は完治できません。飼い主が主治医となって食生活、投薬など、医師と一体となって進行を緩やかにする管理をしていくものです。固体の差がありますが、食事の成分や水の管理次第で数値に左右されます。今年の夏からの食欲不振でBUNの数値は、怪しい動きでぺリアクチン(食欲増進剤)を使って処方食を食べさせるのに必死でした。(;∇;)そして、先月の28日、『ぶんちゃんって幸せですよ。末期的な段階の心疾患の合併症となるまでに頑張ってきたのはぶんちゃんの頑張りとママの徹底したた管理の二人三脚の賜物だと』と医師から言われました。最初に輸液をする際、『夜に輸液をして心臓は大丈夫ですか?』と管理を徹底してきた私は、とんちんかんな質問を繰り返してました。(^o^;既にそう言う段階では無いのです。高齢、心臓病の末期とその合併症の腎不全のぶんたは、いかに痛みや苦痛を取り除く為のお薬と心臓を労わるような輸液での栄養補給と腎不全の症状の緩和の段階となっており、どんな治療をどこまでするのか、どうやって最期を看取るのかと言う段階です。輸液を繰り返せば、いずれ肺水腫にもなります。最悪の場合、お薬で苦痛が取れなくなった場合、最終的にお薬で眠るお話もしています。今は、最終的な段階では無いと医師も私も思っております。実はぶん婆が、変化していくぶんたの姿と末期がんだった父の最期の姿が重なるようでなのです。動揺してしまって、悪気は全くに無いままに辛くなる前にお薬を...と言い出しまたり。(-_-;)以前からぶんたへの愛情や感覚や価値観の違いやズレはありますが、ぶんたを可愛がってくれてます。留守中、ぶんたを預かるプレッシャーやお世話の疲れもあるのだと思います。さり気なく、ぶん婆の休息と思って昼間だけ病院へ預ける話しを打診したら、ぶんたが居ないと寂しいって言うぶん婆なり。(^_^;)目の前のぶんたの頑張り屋さんな姿と医師の説明をし、納得をしてくれました。(ホッ)
ママ、会いたかっでちゅ
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確かに本来の犬の姿から遠くなり、歩けなくなり、体力が無く、食べれない、衰弱してる姿は、可哀相に見えるのかもしれません。脳の腫瘍の疑いと腎不全が進行した為に脳の神経発作があり、意識レベルが下がっていると医師は話しますが、私の帰宅する時刻に眼を覚まして私の姿を探したり、『今、ママが帰るから、頑張ろうね』ってぶん婆が話しかけると大きな眼に涙が一杯になるそうです。私の匂いやぬくもりや声はちゃんと判っており、私の声に答えようとしたり、抱くと甘えた顔をします。昼間は、ぶん婆にも相当に甘えっぷりだそうです。
ちぇっ、つまんない
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脳の神経発作があり、発作を抑えるお薬で穏やかに過ごしていますが、抱っこすると嬉しそうに必ず眼を開けて、気持ちよく眠る姿は赤ちゃんのようです。ギリギリの状態なのに本当に可愛いのです。^m^抱っこを止めてお布団へ降ろすと膨れっ面になりますし。ほとんど食べる体力が無い今と成っては、BUNの数値が上昇した結果になったけど、寿命宣告された時に少量でも、高級霜降り牛肉からシー○ー、ジャーキーやわんこケーキ数種類やプリンなどを食べれて良かったとも思うのです。(^-^)食べる体力は無いけど家族の愛情を食べてるのかもしれない不思議ちゃんに逆に癒され、ハラハラしてます。永年、一緒に過ごし、無言のエールをくれ、私の分身でもある愛しいわが子、辛くても頑張ってくれてる姿に正直、四六時中お世話した気持ちで一杯です。(;∇;)

自分の掌でぶんたの大切な命を縮めてるのか?と迷い葛藤したり、くじけそうになった時、温かいお友達の励ましが有難く、小さな体で懸命に生きて身を委ねるわが子の姿に一日を大切に過ごして行こうと思うのです。仲良しのお友達のブログのコメントや拍手、パソコンや携帯へのメールの励ましや応援はちゃんと読ませて頂いています。返事が遅くなりすみません。そして心からの応援や励ましを本当に有難うございます。m(_ _)m

12月ですね

12月です。
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12月なのですね。ハイっ、年賀状すら用意していませんよぉ。(^_^;)季節に出遅れております。
4日連続の下痢が治まりました♪O(≧▽≦)O嬉しいのですよん!
ぶん婆は食べて居ないからお腹にものが無いから下痢しないって言いましたが、、、。そう言う問題じゃないのですよね。輸液をしなかった頃に下痢をしてないから、。輸液が下痢の原因だと思い込んでいたりなぶん婆だったりなのでした。(滝汗)輸液だけでも尿毒症の兆候があれば、腸管を刺激して下痢ってしちゃうそうなのですよね。でもね、、。あと3日であの寿命宣告から1ヶ月になります。10月の定期検査の前、今までと同じくに猛烈な水分制限とぺリアクチン(食欲増進剤)をまぶしてスペシィッ○処方食ををミキサーで滑らかにしてスプーンで無理に食べさせていましたよ。(T▽T)自己満足って言えますけど、、、。相当に鬼婆で、、後の辛い思い等をさせたくなくて、腎臓の数値次第だって言われちゃっていたのですし、無理強いをさせて処方食を食べさせておりました。(^_^;)食べれないからって悪戯に食べやすい物をあげると”BUN”の数値が上がります。そう、実は、口から全くに、食べれなくなって既に10日になります。この数日、皮膚の色が白っぽくて、体温が低めなのです。が、今日は、ややピンク色の肌の色でした。念の為、検温したら体温もやや高め、ゼイゼイや咳は無いのだけど、、脈も血圧もしっかりなのですが、やや高い体温と心拍数も多いのが気掛かりなので、医師へ電話で説明しました。ぶんたのめちゃめちゃに頑張ってる証拠なのですが、ぶんたの頑張りを無駄にしたくないのです。少しの輸液の量などもガラスの心臓なのですから。医師の指示を頂きながらも心拍数や足の静脈を計ってみました。安定した頃に夜の輸液を50CCだけの輸液なり。数時間後、少しだけの思いでの輸液の際、ちょこっとの流血でびびっちゃっい、止血、大丈夫でした。(>_<)大好きで愛しいぶんたが、一日でも長く生きてくれるのは嬉しいし抱きしめて褒めてあげたい。完治の見込みの可能性がる故の苦しさなら仕方ないのだけど、、、。完治が叶わないなら、最善に痛みや苦しみを除く緩和的な治療をするしかないと思うのです。愛おしい気持ちは元気で活発だった頃と同じです。16年もの間、私達が同じ空気を吸って感じたこと、言葉に出来ない思いが沢山にあります。今、何をしてあげられるんだろうと溢れそうになる位に四六時中、頭が一杯です。

携帯へのメールや拍手のコメント、ブログへのメッセージをちゃんと、読ませて頂いてます。温かいお気持ちの励ましを有難うございます。<(_ _)>お返事が遅れてしまってすみません。